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スティーブ・ジョブズ名言集(上) | WIRED VISION (via retlet) (via yanaka) (via jinon) (via plasticdreams) (via gkojax) (via gkojaxlabo) (via biccchi) (via katsuma) これはもうまさに身にしみて思うね、毎日毎日要件定義と仕様書を書き直しまくってる私としては。 (via oosawatechnica, onom) 2009-01-27 (via gkojay) |
simplicity シンプルであること
unexpectedness 想像できないようなことであること
concreteness 具体的であること
credibility 信頼できるものであること
それに加えて、
emotions 感情に訴えかけるもので、
stories ストーリーがあること.
↑の頭文字を全部並べると、succes になります。うまい!
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(人に)忘れらることのない「アイデア」に必要な6つの条件: mediologic.com/weblog (via shike) (via toratorazero) (via iro) (via plasticdreams) (via gkojax, 4kshike) 2008-06-24 (via gkojay) |
女子高生がキャバクラで働いていたら、とんでもないこと、と問題になるだろうが、キャバクラで働いているホステスが高校で勉強する、と考えれば立派なこと、と褒められるという話がありました。実はどちらも同じことです。
人間の感覚というのはこのように相対的で曖昧なものなのです。
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SHINOBY’S WORLD: レバレッジオーガナイザーとキャバクラ嬢の共通点 (via mrmt) (via sickmaster) (via gkojax, x5gtrn) 2008-04-02 (via gkojay) |
ある科学者が食べ物がなくても太陽の光だけで生きていける薬を開発した。その後世界中の飢餓はすべてなくなったが、何もしなくても生きていけるので人々は働かなくなってしまった。ついにはみな動こうともせずただひたすら太陽を見ているだけとなり、次第に体の機能もそれに合わせて退化していった。
何億年もたって、それを僕たちは植物と呼ぶようになった。
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の文章、好きです— kokokubeta; (via yagi, inujita) 2009-01-16 (via gkojay) |
バイト面接の話なんだけどね。
俺「じゃあ、結果は電話するから。携帯番号を教えていただけますか?」
ゆとり「個人情報なのでイヤです」
俺「(´・ω・`)」
俺「じゃ、じゃあ、携帯メール……」
ゆとり「わかりました。あ、PCから送信はやめてください。拒否してるんで」
俺「(´・ω・`)」
俺「じゃ、じゃあ、こっちに電話してくれないかな?」
ゆとり「(すごいイヤそうに)連絡いただけないんですか?」
俺「……じゃあ、いま伝えるよ。君の採用無理」
ゆとり「なんでですか! おかしいですよ!」
なあ……皆……俺の判断、間違ってるのかなあ?
ファミレスなんだけどさ。
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続・妄想的日常 - バイト面接 (via konishiroku) (via yaruo) (via gkojax) 2009-10-25 (via gkojay) |
前、少し触れた話。今日やっとみんなに教えます。
いまだにオフィシャルのファンクラブを持たない私は、この業界ではかなり珍獣です!みんなとのこういうやりとり、こういう距離、なんというか、無理の無い関係がとても気に入ってて、決して社交的でない私には心地良いんだ、こういう感じが。例えばこの掲示板読んでくれてメール書いてくれるけど私のCDは持ってないとかね(笑)いろんな人がいて嬉しいわけさ!
そんな私だけど、ファンクラブ会員ナンバー0001、の称号があったらあげたい、と思う人が一人、いるんです。いたんです。今でも、、、
このオフィシャルのホームページ以外にも、東芝負けてねーか??(笑)っていうくらい充実した私設の宇多田ヒカルファンサイトがいくつかあります。ホームページの運営は規模が大きくなればなるほど大変で、お金もかかるし、続けていくのもかなり気力のいる役目だろうと思う。活気のある掲示板があればその中での人間関係に問題が生じることもあるし、良い雰囲気作りってのもその管理人さんの人柄にかかってきたりする。ファンサイトの中でも、デビュー直後から存在する老舗の大きなサイトをね、ずっと一人で運営していた管理人さんが、半年前、亡くなったんです。
会ったこともないしさ。話したこともないしさ。でも世界のどこにいてどんな仕事してる時もほとんど毎日そのサイトを訪ねてた。なんか雰囲気が好きだったし、掲示板の動向が気になってちょろちょろチェックしてた。デビューした最初の頃さ、ひどいこと沢山書いてある掲示板とかを発見してショックだった16歳の女の子にはすごく励みになってた。なのに、WEBMASTERと名乗るその管理人さんがどんな人なのか、考えたことなかったんだよ、男か女か、いくつくらいか、どんな仕事してるのか、どこに住んでるのか、家族はいるのか。どうしてだろう。
彼が亡くなってから、いろいろ知った。本当にいい管理人でサイトに出入りする人たちにアドバイスしてあげたりネットのこと教えてあげたり、興味持ってた人にサイトを立ち上げることを後押しして手伝ってあげてたこと、そして、ずっと病気をわずらっていたことを隠して、若くして亡くなった、こと。貴重な時間を、なんで私の応援に使ってくれたんだろう、なんて考え方、自己中心的かもしれないけど、でもなんかショックじゃない、なんか、そんな!なんであんたそんなに控えめなのよ!なんでそんな美談になっちゃうのよ!なんで!って。ネットの匿名性を隠れみのに無責任であほなことする連中が沢山いる中、同じ「顔の見えない」ネットを通して素敵なことしてくれてた人なんです、私にとって。あのサイトが無かったら誕生してなかったかもしれないサイトがいくつもあるんです。このメッセージのコーナーも始まってなかったかもしれない。
だから、お葬式にお花を出すとかそんなんじゃなくてありがとうって言いたかった。言えたんだよなあいつでも。
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Hikki’s WEBSITE (via suyhnc) (via kml) (via jinakanishi) (via perrier) (via gkojax) 2009-07-21 (via gkojay) |
その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。
なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。どうしたものかと途方に暮れていたらしい。
そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。
元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。
まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。
「私のやっていたことはそれだけです」
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お茶汲みをなめるな - 狐の王国 (via hukumatsu0802) (via repsychose) (via jinon) (via sukoyaka) (via msnr) (via handa, fukumatsu) 2008-09-17 (via gkojay) |
地元の新聞で見たが、ジジイ友達2人で仲良く老人会?に出かけた帰り道。
助手席のジジイは死んだようにぐっすり寝てたらしいが、検問で停められた。
警官「奥さんはどうしたんですか?」(寝てるジジイをばあさんと勘違い)
運転手「死んだ(数年前に死んでる)」
警官「ええっ!!!本当ですか!?」
運転手「なんだ?しょうがないだろう、俺ももうすぐだ、はっはっは、じゃあな!」
警官「ちょ、ちょっと待ってください!!(心中と勘違い)」
そこで寝てたジジイが目を覚まして動いたから、警官腰抜かしたらしいw
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pya! あったかい気持ちにならないコピペ(その252) (via pocopoko) (via scsa) (via yaruo) (via appbank) (via takeoba) (via nashiko) (via kiri2) (via nagas) 2009-06-07 (via gkojay) (via killerbeach) (via appbank) |
《木こりのジレンマ》
あるところに新しい斧を手に入れた木こりがいた。
新しい斧の切れ味は抜群で、買った翌日、木こりは1日目に10本の木を切り倒すことができた。
それも短時間で。今まで考えられないことだった。
2日目、彼は作業時間を延長し、15本の木を切り倒した。
3日目、4日目と彼は日を追うごとに懸命に、そして遅い時間まで木を切り続けた。
ところが、日が経つごとに、切り倒す木の数がだんだん少なくなってきた。
彼はたくさんの注文をとっているので、夜中まで一生懸命がんばった。
それでも、日ごとに切り倒す木の数は減っていく。
見かねた友達が彼にアドバイスした。
「なぜ、刃を研がないんだ。
刃がぼろぼろになっているのに、研がないから、木が切り倒せないのは当たり前ではないか。」
彼は答えた。
「俺は、そんなことをしている暇がないくらい、忙しいんだ。
毎日たくさんの木を切らなければいけないんだ。」
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掃除ができない100の理由:アルファルファモザイク (via plasticdreams) (via babie) (via zochi) (via vichy) (via kazz7) (via takaakik, plasticdreams) 2009-06-23 (via gkojay) |
昔むかし受けた、先生手作りの理科のテスト。
「あなたは無人島に流れつきました。のどがかわきましたが海水は飲めません。
どうすれば水が飲めますか」
海水を熱して蒸気を冷やして水にする、
「蒸留」の手順を書けってことだった。
けど、その下に、
「大ヒント!リュックには以下のものが入っています。
試験管、ビーカー、アルコールランプ、(中略)、冷やす氷水」
「冷やす氷水とやらを飲む」と書いたら
「ゴメン」というコメントつきで丸だった。
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コピペ運動会 - No.4691 手作りの理科のテスト (via shoka) (via plasticdreams, pdl2h) 2008-11-14 (via gkojay) |